酢ったま ローヤル (酢卵)
まじりっけなしの100%天然すだち酢と
ボンヌ・サンテのノウハウを生かした烏骨鶏飼育!


「花粉症が軽くなった!」
酢ったまがもたらした意外な体験

たまごくらぶのスタッフの一人が、この異変に気がつきました。
「あれ?今年の花粉症は遅いな??」
こう思ったのが始まりでした。
当時このスタッフは、花粉症が特にひどく医者からもらった薬が無いと
生活に支障をきたすほどでした。(特に寝るのが大変だったそうです)
それが同様の事例を、お客さん達からも聞いて行くうちに
「あぁ、もしかすると酢卵を飲んでいたから?」と気がつきました。

おそらく酢卵の「クエン酸」や「ミネラル分」が、
潤滑油として身体のバランスを整えた結果だと考えています。
卵アレルギーが出にくい「ボンヌ・サンテ」の例を見ても、
バランスの取れた食べ物がアレルギーには最も効果的なのではないでしょうか?

(ご注意)「酢ったま」は花粉症の薬ではありません。
身体のバランスを整えるお手伝いをする頼もしい自然食品です。

酢ではなく果汁酢!
 「酢卵」とは酢に卵を殻ごと溶かした物です。
…と、ここまで紹介した時点で、大体次の様な言葉が返ってきます。

「え?酢を飲むの?」
「以前健康の為に酢を飲んだ事あるけど、とても続かなくて…」

まぁ、私だって初めて聞いたときは同様の感想を持ちました。でも、実際に酢ったまを飲んでもらうと…

「酢なのこれ?飲みやすいね」
「すっぱいけど、黒酢の様なキツさがないわ」

とか言われる事が多いのです。酢よりもさわやかな印象を持たれる様です。それもそのはずで「酢」と言っているのは、すだちの果汁を絞った物。醸造酢や黒酢とは別次元の物なのです。

神秘の鶏、烏骨鶏
 烏骨鶏は古来より病気を治したり、美容の為に何千年も前から使われていた不思議な鶏と言われています。
年間40〜50個程度しか卵を産みませんが、その卵は普通の鶏の卵と比べて栄養素が濃く、抗癌作用などもあると言われます。
この烏骨鶏を、たまごくらぶが20年以上培ってきた鶏の飼育技術を用いて育てました。アレルギーが出にくい卵「ボンヌ・サンテ」の鶏と同様に、エサからこだわって飼育しています。「炭」や「酢」や「微生物」を効果的に使った餌だから、すだち酢に溶けやすい烏骨鶏卵になりました。

この栄養豊富な烏骨鶏卵を、殻ごと溶かしたものが「酢ったま」なのです。

酢ったま ローヤル
250ml 2,100円

<効果的に飲むには>
 1日30〜50cc(おちょこ一杯程度)を目安にお飲みください。
すだち酢にはクエン酸が含まれておりますが、そのクエン酸が引き起こすクエン酸サイクル活動は数時間程で燃焼します。
ですから一度に摂るよりも、朝と夜2度に分けて摂る方が効果的です。
なお、昼はエネルギー生成に、夜は疲労回復に優先的に働きます。

<ワンポイントメモ>
● 注意点 ●
酢は胃の粘膜を刺激するので、空腹時に酢を飲んだりすると胃を傷める恐れがあります。
食後に摂ることを習慣づけると良いでしょう。


こちら で酢卵について詳しく説明しております。
クエン酸サイクルなどについて詳しく記載しています。

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